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【2026年度】根室市の外壁塗装に使える助成金
出ませんただし市が「悪質リフォーム」への対応を案内しています
- 塗装への補助はありません
- 根室市の住宅向け補助は既存住宅耐震改修費補助金の1本だけです。住宅リフォーム助成も、省エネ改修の補助もありません
- 耐震改修
- 100万円以上の耐震改修工事の費用の10%・上限30万円(千円未満切り捨て)/昭和56年5月31日以前に着工/工事着手前に補助申込書
- 100万円未満は0円です
- 「100万円以上の工事の10%」なので、99万円の工事では1円も出ません
- 市が案内していること
- 市は「住宅相談窓口」のページで、「悪質リフォーム問題への対応」として国民生活センターの「見守り新鮮情報」を案内しています。悪質商法に触れる市は、釧路市などほかにもあります
- 相談は「いつでも」できます
- 市は「より気軽に、より全般的に」とし、「相談対応時間は、市役所開庁時間内であればいつでも可能です」と書いています
- 空き家・空き地バンク
- 登録物件5件・利用希望情報0件(2026年2月5日時点)。売買・賃貸契約は当事者間で行います
「根室市 外壁塗装 助成金」で調べてこられた方へ。結論から書きます。根室市に、塗装へ出る補助はありません。——ただ根室市には、補助金より役に立つかもしれないものがありました。「住宅相談窓口」と、そこに書かれている一文です。順に説明します。
補助が出ても出なくても、次に気になるのは総額です。——30坪だといくらか
このページの内容全10項目
根室市の住宅補助は、耐震の1本だけです
市の公式サイトの「住宅・土地・都市計画」から順にたどって確認しました。——個人の住宅の工事に出る補助は、これだけです。
| 制度 | 金額 | 塗装は |
|---|---|---|
| 根室市既存住宅耐震改修費補助金制度 | 100万円以上の耐震改修工事の費用の10%・上限30万円 | × |
住宅リフォーム助成はありません。——滝川市(30%・上限30万円で市の計算例が外壁塗装)や石狩市(10%・上限15万円で「塗装・コーキング含む」と明記)のような制度は、根室市にはありませんでした。
省エネ改修の補助も見当たりませんでした。——登別市のような窓の断熱改修補助も、北広島市のような機器の設置補助もありません。
「無い」と断言はしません。——制度は年度で新設されることがあります。窓口は建設水道部 建築住宅課(市役所2階・0153-23-6111)です。そして根室市には、後で書くとおり「何でも聞ける窓口」があります。一度電話してみてください。
市が「悪質リフォーム問題」に触れています
これは、当サイトが全国の市を調べてきたなかで、ここだけで見つけたものです。——根室市は「住宅相談窓口」のページに、こう書いています。
「見守り新鮮情報について
国においては、『悪質リフォーム問題への対応』として消費者政策会議関係委員会議決定に基づき、高齢者見守りネットワーク連絡協議会において『高齢者の消費者トラブルの防止に向けて』が取りまとめられ、その具体的方策として『高齢者見守りネット—悪質商法早期警戒情報(見守り新鮮情報)の提供』が盛り込まれました」
市が紹介している「見守り新鮮情報」の中身は、こうです。
| 目的 | 高齢者の消費者トラブルの予防、早期発見、拡大防止 |
|---|---|
| 手段 | 電子メール及びホームページ |
| 送信する情報 | 悪質商法の情報や悪質業者の手口など |
| 発信頻度 | 月に2回程度 |
なぜ「住宅相談窓口」のページにこれが書いてあるのか。——住宅の相談に来る人が、悪質商法の被害に遭いやすいからだと読めます。外壁塗装は訪問販売が多く、金額が大きく、良し悪しが素人には分かりにくい——被害が起きやすい条件がそろっています。
市が言っていないことも、書いておきます。——「見守り新鮮情報」は、特定の業者を名指しするものではありません。手口を知らせるものです。「この会社は悪質です」という一覧は、行政も出していません。だから自分で調べる方法を知っておく必要があります(悪質業者の見分け方と、公的記録の調べ方)。
根室市は、こういう相談にも応じると書いています。——「ブロック塀の倒壊対策・大規模空間の天井崩落対策などについても相談に応じます」。塀のことも聞けます。足場を組むタイミングは、塀を見てもらう機会でもあります。
「住宅相談窓口」の使い方
市の説明は、こうです。
「当市では、『より気軽に、より全般的に』住宅に関する相談に対応できるよう『住宅相談窓口』を設置しています。『住宅』に関し相談があれば、誰でもお気軽にご利用下さい。(相談対応時間は、市役所開庁時間内であればいつでも可能です。)」
| 相談できること |
|---|
| 住宅の新築、増改築(リフォーム)に関する情報提供及び相談 |
| 住宅・建築物の耐震化に向けた情報提供及び相談 |
| その他、住宅に関する相談 |
「増改築(リフォーム)に関する相談」がはっきり入っています。——外壁塗装もリフォームです。市は「住宅の耐震診断・改修等に関する各種パンフレットを備えております」とも書いています。
予約が要らないことの意味は、大きいです。——北広島市も「住まいの相談カウンター」を市役所4階に置いていましたが、根室市は「開庁時間内であればいつでも」と明記しています。見積書を持って行って「この内容は妥当か」を相談できるかは、電話で確認してみてください。
行政に聞くと、なぜいいのか。——市の職員は、あなたに工事を売る立場にありません。業者は自社の見積もりを勧めるのが仕事です。それ自体は悪いことではありませんが、「本当にやるべき工事か」を利害のない人に一度聞けるのは、それだけで価値があります。
耐震補助——100万円が境目です
根室市の耐震改修補助は、条件がはっきりしています。
| 補助額 | 100万円以上の耐震改修工事の費用の10%。ただし上限を30万円とし、補助額の千円未満の端数は切り捨てる |
|---|---|
| 対象住宅 | 昭和56年5月31日以前に着工/申込者が所有し、自ら居住している住宅(戸建て住宅・長屋・併用住宅・共同住宅) |
| 診断 | 耐震診断の結果、現行の耐震関係規定の基準に満たないと判定されていること |
| その他 | 建築基準法に明らかに法令違反がないこと/根室市の収納事務に滞納がないこと |
| 順番 | 「工事着手前に『補助申込書』を提出すること」 |
「100万円以上の工事の10%」という書き方に注意してください。——99万円の工事では、1円も出ません。そして300万円で上限の30万円に届き、それ以上は増えません。
| 耐震改修工事費 | 補助額 |
|---|---|
| 99万円 | 0円 |
| 100万円 | 10万円 |
| 200万円 | 20万円 |
| 300万円 | 30万円(上限) |
| 500万円 | 30万円(増えません) |
それでも、耐震で壁を触るなら足場が組まれます。——その足場で外壁も塗れます。ただし塗装の費用は補助の対象外なので、耐震の費用と塗装の費用を分けた見積書を業者に作ってもらってください。恵庭市は要綱で「明確に分離させた内訳書」を求めています。行政がお金を出すときに見ているのは、いつも内訳です(見積書のチェック項目)。
根室の家は、塗装の条件が北海道で最も厳しい部類です
根室市は本土最東端、三方を海に囲まれた市です。塗装という観点で見ると、条件はかなり厳しい部類に入ります。
- 海霧(じり)と塩害——根室は夏に濃い海霧が出る地域として知られています。霧は塩分を含んだまま長時間、壁に触れ続けます。雨のように流れ落ちないぶん、塩分が壁に残りやすいと考えられます。四面とも同じ処理でいいのかを必ず聞いてください(塩害と外壁)
- 風が強い——遮るものが少なく、飛来物による傷や塗膜の摩耗が進みやすい環境です
- 凍害——外壁材に染み込んだ水が凍って膨らみ、内側から壁を壊す現象です。塗装では直りません。下地が傷んでいるので、上から塗っても数年で同じことが起きます(シーリングの打ち替え/雨漏りの原因)
- 塗れる期間が、道内でもとくに短い——塗料は気温5℃以下では基本的に施工できず、湿度が高すぎても塗れません。霧の日は施工できないため、予定どおりに進まないことを前提に日程を組む必要があります(季節と工期)
見積もりのときに、こう聞いてください。——「霧が出た日は塗らないという理解でいいですか。その場合、工期はどれくらい延びますか」。この質問に具体的に答えられるかどうかで、根室の現場を分かっている業者かが判別できます。
「今日中に契約すれば」と急かす業者には、この質問が効きます。——天候で工期が動く地域で、日程を確約できるはずがありません。市が「悪質リフォーム問題」に触れているのは、こういう場面のためです(悪質業者の見分け方)。
空き家・空き地バンク(登録5件)
根室市は「空き家・空き地バンク」を持っています。市の説明は「市内の空き家や空き地の有効活用を通して、当市への移住・定住の促進と地域の活性化を図ることを目的に」設置したものです。
| 登録物件情報 | 5件(2026年2月5日時点) |
|---|---|
| 利用希望情報 | 0件(同) |
| 注意 | 市は「実際の売買・賃貸契約は当事者間で行います」と明記。市は仲介しません |
| 窓口 | 総合政策部 総合政策室(市役所3階) |
掲載数を正直に出しているのは、評価できる点です。——5件という数字を隠さずに公開しているということです。ただし根室市には、空き家を買った人向けのリフォーム補助が見当たりませんでした。室蘭市(空家リフォーム助成で最大120万円・「外壁の塗替え」が対象)や登別市(最大100万円)とは、そこが違います。
結婚新生活支援事業——新婚なら最大100万円
根室市には、外壁塗装に使える可能性のある制度がもう1本あります。住宅のページを探しても出てきません。結婚・子育てのカテゴリにあり、窓口も住宅の部署ではないからです。
| 補助上限 | お二人とも29歳以下 100万円/それ以外 70万円 |
|---|---|
| 対象になる費用 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払いが完了した住宅取得費/住宅賃借費/リフォーム費用(婚姻に伴い引っ越しした住宅の機能の維持または向上を図るために行う修繕、増築、改築、設備更新等の工事費用)/引越費用/準備費用(家具・家電製品等の購入費。市内で購入したものに限る)です。上限の内訳は、夫婦とも29歳以下=住居費用+引越費用60万円+準備費用40万円、39歳以下=住居費用+引越費用30万円+準備費用40万円。 |
| 対象外 | 勤務先から住宅手当が支給されている場合はその対象となる費用/準備費用は市外で購入したものは対象外 |
| 所得 | お二人の合計所得が500万円未満 |
| 年齢 | 婚姻日時点でお二人とも39歳以下 |
| 申請期間 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日(申請が令和9年3月1日以降になる見込みなら事前に相談)。夫婦で1回限りですが、今年度内に上限額に達しない場合は差額分を翌年度に1回だけ申請できます |
| 窓口 | 根室市 健康福祉部こども子育て課(市役所1階6番窓口)電話0153-23-6111 |
根室市は外壁塗装を名指ししていませんが、対象外の一覧にも入っていません。市がリフォーム費用として挙げているのは「婚姻に伴い引っ越しした住宅の機能の維持または向上を図るために行う修繕、増築、改築、設備更新等の工事費用」で、外壁の塗り替えは修繕にあたります。ただし市が「外壁塗装は対象」と書いているわけではありません。申請の前に窓口で確認してください。
この制度はこども家庭庁の地域少子化対策重点推進交付金を使った単年度の事業です。年度が変われば金額も条件も変わります。予算の上限に達すると期間内でも受付を終えることがあるので、申請の前に必ず市の最新のページを見てください。
国の補助金なら使えますか
市に使える制度が無いと分かると、次に出てくるのがこの質問です。先に答えを書きます。外壁塗装そのものに出る国の補助金は、ありません。
よく名前が挙がるみらいエコ住宅2026事業も、対象は窓などの開口部の断熱改修、躯体の断熱改修、給湯器といった設備です。塗り替えは対象工事に入っていません。
まぎらわしいのが「躯体の断熱改修」です。これは壁・天井・床に断熱材を入れる工事のことで、断熱塗料や遮熱塗料を塗ることではありません。「外壁が対象」という説明だけを見て、塗り替えも入ると思ってしまう方がいます。
窓の断熱や給湯器の交換を同時にやるなら、その部分は対象になり得ます。ただし申請には「住宅省エネ支援事業者」に登録した業者が工事を請け負う必要があり、予算の上限に達した時点で受付が終わります。くわしくは国の制度と外壁塗装の関係にまとめました。
よくある質問
根室市で、外壁塗装に助成は出ますか?
出ません。根室市の住宅向け補助は既存住宅耐震改修費補助金の1本だけで、住宅リフォーム助成も省エネ改修の補助もありませんでした。ただし市は「住宅相談窓口」を設けており、「住宅の新築、増改築(リフォーム)に関する情報提供及び相談」を受け付けています。
耐震の補助はいくら出ますか?
100万円以上の耐震改修工事の費用の10%で、上限は30万円です(千円未満切り捨て)。「100万円以上の工事」が条件なので、99万円の工事では1円も出ません。対象は昭和56年5月31日以前に着工され、申込者が所有し自ら居住している住宅で、耐震診断の結果、現行の耐震関係規定の基準に満たないと判定されていることが必要です。工事着手前に「補助申込書」を提出してください。
市の相談窓口では、何を聞けますか?
市は「より気軽に、より全般的に」とし、「『住宅』に関し相談があれば、誰でもお気軽にご利用下さい」と書いています。相談できるのは①住宅の新築、増改築(リフォーム)に関する情報提供及び相談 ②住宅・建築物の耐震化に向けた情報提供及び相談 ③その他、住宅に関する相談。「相談対応時間は、市役所開庁時間内であればいつでも可能です」とされ、ブロック塀の倒壊対策・大規模空間の天井崩落対策にも応じるとあります。
悪質な業者に気をつけろ、と市が言っているのですか?
はい。市は住宅相談窓口のページで「悪質リフォーム問題への対応」に触れ、国民生活センターの「見守り新鮮情報」を案内しています。市の説明では目的は「高齢者の消費者トラブルの予防、早期発見、拡大防止」、送信する情報は「悪質商法の情報や悪質業者の手口など」、発信頻度は「月に2回程度」。ただし特定の業者を名指しするものではなく、手口を知らせるものです。自分で調べる方法はこちらにまとめています。
根室で塗装するとき、特に気をつけることは?
霧と塩分、そして工期です。根室は夏に濃い海霧が出る地域で、霧は塩分を含んだまま長時間、壁に触れ続けます。また塗料は気温5℃以下では基本的に施工できず、湿度が高すぎても塗れません——霧の日は施工できないため、予定どおりに進まないことを前提に日程を組む必要があります。「霧が出た日は塗らないという理解でいいですか。その場合、工期はどれくらい延びますか」と聞いてみてください。
空き家を買って直す場合の補助はありますか?
見当たりませんでした。根室市には空き家・空き地バンク(登録物件5件・利用希望情報0件/2026年2月5日時点)がありますが、買った空き家のリフォームに出る補助は確認できていません。室蘭市は空家リフォーム助成で最大120万円を出し、対象工事基準に「外壁の張替、塗替え」を明記しています。市によって、ここは大きく違います。
市外の業者に頼んでも大丈夫ですか?
制度上の問題はありません。根室市には塗装に使える補助が無いため、業者の所在地による縛りもありません。ただし根室は道内でも移動距離が長い地域です。施工後に不具合が出たときすぐ来てもらえるかは、判断材料のひとつにしてください。
塗り替えで固定資産税は上がりません。下がりもしません。上がるのはどんな工事なのかを、外壁塗装と固定資産税で条文から確かめています。
参考にした情報
根室市の公式ページを2026年9月7日に直接開いて確認しました。補助は予算の範囲内で、年度によって条件が変わります。申請前に必ず担当課へ確認してください。
- 根室市「根室市結婚新生活支援事業」(更新日 2026年4月1日/上限が全国でも大きい部類で、夫婦とも29歳以下なら1世帯あたり最大100万円=住居費用+引越費用60万円と準備費用40万円の内訳/対象経費の3番目がリフォーム費用「婚姻に伴い引っ越しした住宅の機能の維持または向上を図るために行う修繕、増築、改築、設備更新等の工事費用」/準備費用(家具・家電)は「市内で購入したものに限る」/申請様式に「申請書記載例(住宅リフォームの方)」が用意されている/市が申請件数を月別に公表しており、令和7年度は合計49件・うち3月だけで25件)
- 根室市「根室市既存住宅耐震改修費補助金制度」(更新日2018年3月1日/制度の目的=「『根室市耐震改修促進計画』に基づき、地震による住宅の倒壊などによる被害の軽減を図るため、市内の既存住宅の所有者に対し、予算の範囲内で耐震改修工事費用の一部を補助する」/対象要件=昭和56年5月31日以前に着工された住宅で、申込者が所有し、自ら居住している住宅(戸建て住宅・長屋・併用住宅・共同住宅)/耐震診断の結果、現行の耐震関係規定の基準に満たないと判定されていること/建築基準法に明らかに法令違反がないこと/根室市の収納事務に滞納がないこと/補助額=「100万円以上の耐震改修工事の費用の10%。ただし、上限を30万円とし、補助額の千円未満の端数は切り捨てる」/補助申請=「工事着手前に『補助申込書』を提出すること」/建設水道部建築住宅課)
- 根室市「住宅相談窓口」(更新日2023年3月10日/「当市では、『より気軽に、より全般的に』住宅に関する相談に対応できるよう『住宅相談窓口』を設置しています。『住宅』に関し相談があれば、誰でもお気軽にご利用下さい。(相談対応時間は、市役所開庁時間内であればいつでも可能です。)」/相談内容=住宅の新築、増改築(リフォーム)に関する情報提供及び相談/住宅・建築物の耐震化に向けた情報提供及び相談/その他、住宅に関する相談/「住宅の耐震診断・改修等に関する各種パンフレットを備えております。また、ブロック塀の倒壊対策・大規模空間の天井崩落対策などについても相談に応じます」/「見守り新鮮情報について 国においては、『悪質リフォーム問題への対応』として消費者政策会議関係委員会議決定に基づき、高齢者見守りネットワーク連絡協議会において『高齢者の消費者トラブルの防止に向けて』が取りまとめられ、その具体的方策として『高齢者見守りネット—悪質商法早期警戒情報(見守り新鮮情報)の提供』が盛り込まれました」/見守り新鮮情報の概要=目的「高齢者の消費者トラブルの予防、早期発見、拡大防止」/手段「電子メール及びホームページ」/送信する情報「悪質商法の情報や悪質業者の手口など」/発信頻度「月に2回程度」)
- 根室市「空き家・空き地バンクとは?」(更新日2026年2月5日/「市内の空き家や空き地の有効活用を通して、当市への移住・定住の促進と地域の活性化を図ることを目的に」設置/「実際の売買・賃貸契約は当事者間で行います」/利用希望情報 現在掲載数0件/登録物件情報 現在掲載数5件/総合政策部総合政策室)
- 根室市「長期優良住宅の認定について」「根室市における大規模盛土造成地について」(建設水道部建築住宅課)
- 根室市「住宅相談窓口」を開く——リフォームの相談も、悪質商法の情報も、このページから始まります
- 根室市「根室市結婚新生活支援事業」を開く——金額と受付状況は年度で変わります。申請の前に、必ずここで最新の内容を確かめてください
問い合わせ先
住宅相談窓口・耐震改修補助=建設水道部 建築住宅課(根室市役所2階)
空き家・空き地バンク=総合政策部 総合政策室(根室市役所3階)
〒087-8711 北海道根室市常盤町2丁目27番地/電話 0153-23-6111(代表)/ファックス 0153-24-8692
相談は市役所の開庁時間内であれば、いつでも可能とされています
北海道のほかの市も調べています。——北海道の助成金まとめ/札幌市/小樽市/江別市/石狩市/帯広市/北広島市/千歳市/苫小牧市/恵庭市/伊達市/滝川市/登別市/室蘭市/網走市/富良野市/北見市/釧路市/旭川市/函館市/北斗市/美唄市。隣の市で出て、自分の市では出ないことがあります(制度の型の見分け方/助成金ガイド/業者の選び方)。