広告当サイトはアフィリエイト広告を利用しています
【2026年度】那須烏山市の外壁塗装に助成金は出る?——出ます。市の工事例に「外壁の塗装」と「足場費用」が載っています
出ます住宅リフォーム助成金=工事費の10%・最大10万円
- 対象工事
- 市の「助成対象工事の例」に○ 外壁の塗装、カバー・張替え工事/○ 屋根の塗装、防水、カバー・葺き替え工事
- 足場
- 「リフォーム工事に伴う解体処分費用・足場費用」も○
- 条件
- 築5年以上の自宅/市に登録した市内の業者/30万円以上の工事/工事の前に申請
- 受付
- 先着順。令和9年3月31日までに完了する工事(9月11日時点で受付終了の告知なし)
- 窓口
- 建設課 住宅グループ 0287-88-7118
「那須烏山市 外壁塗装 助成金」で調べてこられた方へ。那須烏山市の住宅リフォーム助成金は、外壁塗装に使えます。——市がQ&Aに載せている「助成対象工事の例」の表に、「外壁の塗装、カバー・張替え工事」と「リフォーム工事に伴う解体処分費用・足場費用」が○で並んでいます。額は工事費の10%・最大10万円。条件と、申請でつまずきやすいところを、市の公式資料から順に書きます。
栃木県内の9市を、1件ずつ市の公式情報で調べています。——那須烏山市で出ても出なくても、隣の市では条件が違うことがあります。全体像は栃木県の助成金まとめにあります。
補助が出ても出なくても、次に気になるのは総額です。——30坪だといくらか/業者を自分で調べる4つの方法
このページの内容全13項目
市の工事例に「外壁の塗装」と「足場費用」が載っています
那須烏山市は、住宅リフォーム助成金のQ&A(令和6年6月28日更新・全40問)の中に、「助成対象工事の例」という表(令和5年4月1日)を載せています。外まわりにかかわる行を、そのまま抜き出します。
| 対象 | 工事の内容(市の表記) |
|---|---|
| ○ | 外壁の塗装、カバー・張替え工事 |
| ○ | 屋根の塗装、防水、カバー・葺き替え工事 |
| ○ | 雨樋修繕工事 |
| ○ | サッシ交換、窓ガラス修繕工事 |
| ○ | 断熱工事、防音工事 |
| ○ | リフォーム工事に伴う解体処分費用・足場費用 |
| × | 造園、門、舗装など外構工事 |
| × | 倉庫、車庫など住宅以外の建物の工事費 |
| × | ウッドデッキ、バルコニー(後付け型)の設置工事 |
| × | 太陽光パネルの設置工事 |
| × | シロアリ駆除など薬剤散布。ハウスクリーニング |
| × | リフォーム工事の設計費、建築確認申請手数料 |
外壁の塗装も、屋根の塗装も○です。そして足場費用も○。外壁塗装の見積書には、ほぼ必ず足場の行があります。その行まで対象に入る、ということです。
Q&Aの4問目は、例題そのものが外壁塗装です。
Q4「築25年の母屋に4年前に増築工事を行っている住宅で、外壁の全面塗装をする工事の場合、対象になりますか。」
A「母屋の部分は対象となりますが、新築から5年以上経過していない増築部分は、対象になりません。」
塀や門、別棟の車庫・物置を一緒に塗るなら、その分は対象外です。見積書を「住宅本体」と「外構・別棟」に分けてもらうと、申請の計算がしやすくなります。
図1
金額と条件——10%・最大10万円、30万円以上の工事
| 項目 | 市の案内(2026年8月19日更新) |
|---|---|
| 助成額 | 補助対象経費の10%以内、最大10万円 |
| 対象期間 | 令和5年4月1日から令和9年3月31日まで(予算の範囲内。年度途中で受付を終了する場合あり) |
| 対象者 | 対象住宅に住民登録がある所有者、または所有者の2親等以内の親族で、その住宅に住み住民登録がある人/世帯全員に市税・使用料等の滞納がない |
| 対象住宅 | 申請時に建築後5年を経過した市内の住宅/貸付住宅でない/過去5年以内に住宅リフォーム助成金・空き家バンク住宅改修補助金・災害復旧支援金を受けていない |
| 業者 | 市内に本社・支社がある会社、または市内に住所がある事業者で、市の入札参加資格者名簿または小規模工事等契約希望者制度に登録した業者 |
| 工事費 | 対象外経費や他の補助金を除いて30万円以上(消費税等を含む) |
| 完了 | 令和9年3月31日までに完了する工事 |
| 申請 | 工事に着手する前 |
最大の10万円に届くのは、補助対象経費が100万円以上のときです。60万円の工事なら6万円、30万円なら3万円になります。
下限の30万円は、「税込み」か「税抜き」かで書き方が揃っていません。——市の本体ページは「30万円以上(消費税等を含む)」、Q&AのQ16は「30万円(税抜き)以上」、Q24は「30万円以上(税込み)」。見積額が30万円前後なら、申請の前に建設課 住宅グループ(0287-88-7118)で確かめてください。
受付は先着順で、市の予算に達した時点で終わります(Q27)。9月11日時点で、市のページに受付終了の告知はありません。
業者は「市に登録した市内の業者」。市外業者の分は外れます
この助成金でいちばん気をつけたいのは、業者の条件です。市のQ&Aはこう書いています。
| 質問 | 市の答え |
|---|---|
| Q15 市内施工業者とは | 市内に本店・支店・営業所がある法人のほか、市内に住所がある大工さんなど個人事業主も含む。「見積書の依頼の前に那須烏山市内に所在していることを業者に確認してください」 |
| Q16 複数の業者による工事は | 市内業者の施工分は対象。「那須烏山市外の施工業者が施工する部分は、補助の対象になりません」——市外業者の分を除いたうえで申請する |
| Q28 手続きを業者が代行できるか | 「可能です。」 |
| Q39 業者を紹介してもらえるか | 「市の小規模工事等契約希望者制度に登録している施工業者のリストを提供することができます。」 |
本体ページの条件は「市内に本社・支社がある」だけでなく、市の名簿や制度に「登録した」業者です。見積もりを頼むときは、「那須烏山市の住宅リフォーム助成金を使いたい。市に登録していますか」と最初に聞いてください。
Q&Aで、実務で効く答え
| 質問 | 市の答え |
|---|---|
| Q13 工事が終わっている、もしくは工事中でも対象か | 「補助金交付決定前に工事を始めた場合は、対象になりません。」 |
| Q17 解体撤去費用は | 解体撤去だけなら対象外。補助対象工事に伴う撤去費用は対象 |
| Q18 店舗等併用住宅の屋根や外壁の全面改修は | 居住部分だけが対象。床面積で按分する(例=屋根ふき替え200万円・延床120㎡・居住90㎡なら、90÷120×200万=150万円) |
| Q19 自分で工事する場合は | 「対象になりません。同様にDIYによるリフォームも対象になりません。」(世帯員が経営する法人の施工は対象) |
| Q20 資材を自分で買い、施工を市内業者がする場合は | 資材費は対象外、施工費は対象。見積書に「資材は施工主支給」と書く |
| Q21 ほかの補助金も受ける場合は | 併用は可。ただし補助対象経費は、ほかの補助金の交付額を除いた額 |
| Q30 何年か後にまた受けられるか | 「リフォーム補助を受けてから5年を過ぎた後に再び補助を受けることができます。」 |
| Q32 工事内容を変えたいときは | 工事を始める前に変更交付申請。市の予算が予定額に達していれば、工事費が増えても補助金は増えない |
申請の書類——見積書は「工事箇所ごと」、写真は「全部の箇所」
Q35に、添付書類ごとの注意が書かれています。塗り替えで効くのは次の3つです。
- 見積書——「工事箇所ごとの内容(数量や金額)が確認できる見積書」。発行者の住所・会社名・代表者名と押印があるもの。「外壁塗装一式」だけの見積書では足りません
- 工事前の写真——建物の外観写真と、補助対象工事となる全ての施工予定箇所の写真
- 所有と築年数が分かる書類——固定資産税の課税明細書(宛名面と、所在地・建築年が分かる明細面の写し)か、登記事項証明書
ほかに、交付申請書、市税等納付状況確認承諾書、所有者の同意書(申請者と所有者が違うとき)、住民票(世帯全員・続柄あり)、位置図と間取り図が要ります。工事のあとは、実績報告書に領収書(宛名が申請者で、工事総額のもの)、請求書(契約日が交付決定以降のもの)、工事後の写真を付けます(Q36)。
図2
新婚なら、結婚新生活支援で最大60万円(リフォーム費用も対象)
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに結婚した夫婦には、那須烏山市結婚新生活支援事業補助金があります(市のページ 2026年7月29日更新)。
| 項目 | 市の案内 |
|---|---|
| 補助額 | 婚姻日に夫婦ともに30歳未満=上限60万円/夫婦ともに40歳未満=上限30万円 |
| 対象になる費用 | 住居費(取得・賃借)/住宅リフォーム費用=住宅の修繕、増築、改築、設備更新等の工事に伴い、工事業者に支払った費用/引越費用。令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払ったもの |
| 対象外 | 倉庫・車庫の工事、門・フェンス・植栽等の外構工事 |
| 主な条件 | 夫婦の令和7年分の合計所得500万円未満/ライフデザイン支援講座・プレコンセプションケア講座・妊娠出産の相談・共家事共育て講座のいずれかを令和8年度内に夫婦ともに受講/市税の滞納なし/過去に結婚新生活支援を受けていない |
| 申請期限・窓口 | 令和9年3月31日まで/まちづくり課 なすから暮らし推進グループ 0287-83-1151 |
外壁の塗り替えは「住宅の修繕」に当たり、外構ではないので、対象外の一覧には入りません。ただし市は、ほかの補助金と同じ費用を重ねることはできないとしています。住宅リフォーム助成金と両方を使う場合の分け方は、先にまちづくり課と建設課に聞いてください。
空き家バンクの家を買って直すなら、10%・最大20万円
市の空き家等情報バンクで家を買った人には、空き家バンク住宅改修補助金があります(2026年1月16日更新)。改修費の10%以内・最大20万円で、条件は住宅リフォーム助成金とよく似ています——市に登録した市内業者の工事、対象経費50万円以上(消費税等を含む)、築5年以上、令和6年4月1日以降の取得、令和9年3月31日までに完了、工事前の申請。過去5年以内に住宅リフォーム助成金を受けた住宅は対象外です。
耐震は、改修が5分の4・上限115万円、建替えが上限100万円
| 制度 | 内容(市のページ 2025年3月12日更新) |
|---|---|
| 耐震アドバイザー派遣 | 耐震診断・耐震改修について相談できるアドバイザーを自宅に派遣 |
| 木造住宅耐震診断士派遣 | 自己負担なし(市が栃木県建築士事務所協会と協力して派遣) |
| 木造住宅耐震改修 | 耐震補強に要した経費の5分の4以内・上限115万円(補強計画の策定を含む) |
| 木造住宅耐震建替え | 解体と建替えに要した経費の5分の4以内・上限100万円 |
対象は、昭和56年5月31日以前に着工した木造2階建て以下の一戸建て(在来軸組工法・賃貸でない)です。交付決定の前に業者と契約していると対象外になります。令和8年度の受付状況は、建設課で確かめてください。
図3
10万円より大きく動くのは、見積もりの差です
住宅リフォーム助成金は、最大でも10万円です。いっぽう外壁塗装の総額は、同じ家でも頼む会社によって数十万円ちがうことがあります。
- 市に登録した市内業者から、2〜3社の見積もりを取る——登録業者のリストは市が提供できます(Q39)
- 見積書は工事箇所ごとに、数量と金額を分けて書いてもらう——申請にもそのまま使えます
- 足場・高圧洗浄・下地補修・塗料名と塗る回数を行ごとに——足場費用も助成の対象です
市内業者だけで3社そろわないときは、一括見積もりサービスで相場を先に確かめてから、市内業者の見積書と突き合わせる手があります。金額の物差しを持っているかどうかで、交渉の余地が変わります。
国の補助金なら使えますか
先に答えを書きます。外壁塗装そのものに出る国の補助金は、ありません。
よく名前が挙がるみらいエコ住宅2026事業も、対象は窓などの開口部の断熱改修、躯体の断熱改修、給湯器といった設備です。塗り替えは対象工事に入っていません。
まぎらわしいのが「躯体の断熱改修」です。これは壁・天井・床に断熱材を入れる工事のことで、断熱塗料や遮熱塗料を塗ることではありません。
窓の断熱や給湯器の交換を同時にやるなら、その部分は国の制度の対象になり得ます。ただし申請には「住宅省エネ支援事業者」に登録した業者が工事を請け負う必要があり、予算の上限に達した時点で受付が終わります。那須烏山市の住宅リフォーム助成金は、ほかの補助金と併用できますが、補助対象経費からほかの補助金の交付額を除きます(Q&A Q21)。くわしくは国の制度と外壁塗装の関係にまとめました。
あわせて読みたい
栃木県の助成金まとめ
一般向けのリフォーム助成がある市町と、耐震の横並び
宇都宮市の補助金
令和8年度から外壁塗装が対象外に
那須塩原市の補助金
県北の市。条件を並べて比べる
茨城県の助成金まとめ
10%・上限10万円の助成が多い隣県
見積書のチェック項目
工事箇所ごとの数量と金額を確かめる
外壁塗装と固定資産税
塗り替えだけでは上がりません。耐震改修で減額される仕組みと、増改築等工事証明書のことも
栃木県内のほかの市も1件ずつ調べています。——栃木県の助成金まとめから、宇都宮市/那須塩原市/佐野市などの条件も見られます(助成金ガイド/業者の選び方/外壁塗装の費用相場)。
よくある質問
那須烏山市に、外壁塗装に使える助成金はありますか。
あります。住宅リフォーム助成金です。市のQ&Aの「助成対象工事の例」に「外壁の塗装、カバー・張替え工事」が○で載っています。工事費の10%・最大10万円で、築5年以上の自宅、市に登録した市内業者、30万円以上の工事、工事前の申請が条件です。
屋根の塗装も対象ですか。
対象です。「屋根の塗装、防水、カバー・葺き替え工事」が○です。雨樋の修繕、サッシ交換、断熱工事も○です。
足場代も対象になりますか。
対象です。「助成対象工事の例」に「リフォーム工事に伴う解体処分費用・足場費用」が○で載っています。
いくら出ますか。
補助対象経費の10%以内で、最大10万円です。10万円に届くのは補助対象経費が100万円以上のときで、60万円の工事なら6万円です。
工事費がいくらから対象になりますか。
30万円以上です。市の本体ページは「消費税等を含む」と書いていますが、Q&AのQ16は「税抜き」、Q24は「税込み」で揃っていません。30万円前後なら建設課 住宅グループ(0287-88-7118)で確かめてください。
市外の業者に頼んでもいいですか。
市外の業者が施工する部分は対象になりません。対象は、市内に本社・支社があるか市内に住所がある業者で、市の入札参加資格者名簿または小規模工事等契約希望者制度に登録した業者の工事です。
登録している業者を教えてもらえますか。
市は「市の小規模工事等契約希望者制度に登録している施工業者のリストを提供することができます」としています(Q39)。建設課に聞いてください。
工事を始めてしまいました。あとから申請できますか。
できません。「補助金交付決定前に工事を始めた場合は、対象になりません」(Q13)。申請は工事に着手する前です。
自分で塗る場合は対象になりますか。
なりません。市は「DIYによるリフォームも対象になりません」としています(Q19)。
以前この助成金を使いました。また使えますか。
補助を受けてから5年を過ぎれば、再び受けられます(Q30)。過去5年以内に住宅リフォーム助成金・空き家バンク住宅改修補助金・災害復旧支援金を受けた住宅は対象外です。
新婚です。ほかに使える制度はありますか。
結婚新生活支援事業補助金があります。夫婦ともに30歳未満なら上限60万円、40歳未満なら上限30万円で、住宅リフォーム費用も対象です(倉庫・車庫・外構は対象外)。ほかの補助金と同じ費用を重ねることはできません。
耐震の補助はありますか。
昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅なら、耐震診断士の派遣が自己負担なし、耐震改修が5分の4以内・上限115万円、耐震建替えが5分の4以内・上限100万円です。交付決定の前に業者と契約していると対象外です。
受付はいつまでですか。
令和9年3月31日までに完了する工事が対象で、受付は先着順です。市の予算に達した時点で終わります。9月11日時点で、市のページに受付終了の告知はありません。
塗料を自分で買って、施工だけ市内業者に頼む形はどうなりますか。
施工費だけが対象になります。市のQ&AのQ20が「自ら購入した資材の購入費は対象になりませんが、市内施工業者が請け負った工事の施工費は対象になります」と答えています。その場合は見積書に「資材は施工主支給」と書いてもらうよう市から指示されています。ただし外壁塗装は塗料代が工事費の大きな割合を占めるので、資材を自分で買うと補助の対象になる額はかなり小さくなります。
参考にした情報
2026年9月11日時点で、那須烏山市の公式ページとPDFを直接開いて確認した内容です。受付状況や予算は年度で変わります。申請の前には、必ず担当課に最新の状況を聞いてください。
- 那須烏山市「住宅リフォーム助成金」(更新日2026年8月19日/対象期間 令和5年4月1日から令和9年3月31日まで、「本補助金は、予算の範囲内での交付となり、年度途中で受付を終了する場合があります」/対象者=対象住宅に住民登録がある所有者又は所有者の2親等以内の親族で対象住宅に居住し住民登録がある者/補助対象工事=市内に本社・支社がある会社又は市内に住所を有する事業者であり、市に入札参加資格者名簿又は小規模工事等契約希望者制度に登録した施工業者の工事、工事費が30万円以上(消費税等を含む)、令和9年3月31日までに完了/助成金は補助対象経費の10%以内の額で最大10万円/「交付申請書類等は、リフォーム工事着手前にご提出ください。」/建設課 住宅グループ 0287-88-7118)/制度の概要(PDF)(対象外経費=住居以外の部分に係る工事、床・壁・天井のいずれにも固定されない家具・家電製品等の購入及び設置)
- 那須烏山市「住宅リフォーム助成金Q&A」(R6.6.28更新・全40問/Q26「助成対象工事の例」(令和5年4月1日)=「○ 屋根の塗装、防水、カバー・葺き替え工事」「○ 雨樋修繕工事」「○ 外壁の塗装、カバー・張替え工事」「○ サッシ交換、窓ガラス修繕工事」「○ 断熱工事、防音工事」「○ リフォーム工事に伴う解体処分費用・足場費用」「× 造園、門、舗装など外構工事」「× 倉庫、車庫など住宅以外の建物の工事費」「× ウッドデッキ、バルコニー(後付け型)の設置工事」「× 太陽光パネルの設置工事」「× シロアリ駆除など薬剤散布。ハウスクリーニング」「× リフォーム工事の設計費、建築確認申請手数料」/Q4 外壁の全面塗装と増築部分/Q13 交付決定前の着工は対象外/Q15 市内施工業者の範囲/Q16 市外業者の施工部分は対象外、「30万円(税抜き)以上」/Q17 撤去費用/Q18 併用住宅の按分/Q19 DIYは対象外/Q20 資材の施主支給/Q21 他の補助金との併用/Q24「30万円以上(税込み)」/Q27 先着順/Q28 業者の代行可/Q30 5年を過ぎれば再度可/Q32 変更交付申請・予算到達時は増額不可/Q35 添付書類/Q36 実績報告の書類/Q39 登録業者リストの提供)
- 那須烏山市「那須烏山市結婚新生活支援事業補助金」(更新日2026年7月29日/令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届、夫婦ともに婚姻日に40歳未満、夫婦の令和7年分の合計所得500万円未満、講座の受講等/住宅リフォーム費用=住宅の修繕、増築、改築、設備更新等の工事に伴い工事業者に支払った費用、倉庫又は車庫、門・フェンス・植栽等の外構工事は対象外/夫婦ともに30歳未満 上限60万円・40歳未満 上限30万円/他の補助金等の補助対象経費と重複不可/まちづくり課 なすから暮らし推進グループ 0287-83-1151)
- 那須烏山市「空き家バンク住宅改修補助金」(更新日2026年1月16日/令和6年4月1日以降に空き家バンク住宅を取得、補助対象経費50万円以上(消費税等を含む)、補助対象費用の10%以内・最大20万円、令和9年3月31日までに完了)
- 那須烏山市「木造住宅耐震診断及び耐震改修等の補助制度」(更新日2025年3月12日/昭和56年5月31日以前に着工した木造2階建て以下の在来軸組工法の一戸建て/耐震アドバイザー派遣・耐震診断士派遣(自己負担なし)/耐震改修=耐震補強に要した経費の5分の4以内・上限115万円/耐震建替え=5分の4以内・上限100万円/交付決定前に業者と契約していると対象外)
- 那須烏山市「住宅リフォーム助成金」を開く——金額と受付状況は年度で変わります。申請の前に、必ずここで最新の内容を確かめてください